森川 翔

正確に・誠実にがモットー
お客様の笑顔が活力源です!

こんにちは!はじめまして。ほほえみホームの森川と申します。

外壁コンシェルジュではお客様のお住まいの外壁について気になることを聞き、様々な相談を受け付けております。そして、「安心と納得・満足がいく塗装工事」をご提案させていただいております。 さて、皆様は初めて夢のマイホームにご入居した日の事を覚えていらっしゃいますか?意気揚々と新しい門出に胸躍らせて、毎日帰るのが楽しみだったのだと思います。その当時の家は、年月が経つごとに劣化してしまうため、外壁塗装などのメンテナンス(化粧直し)は10年に一度でも、当初の家を外壁だけでも蘇らせ、当時のワクワクした気持ちをも蘇らせるようなちょっとしたイベントだと思います。 しかし、そんな期待とは裏腹に多くのお客様が「本当に、ちゃんとした工事をしてくれるの?」との不安を漏らすことも少なくありません。

ほほえみホームの職人はまるで「アート作品 」を仕上げる想いで工事をします。他社では気づかない細かな所へのこだわりは、手前味噌ですが芸術家気質と言ってもいいかもしれません。 親方の木村をはじめとして、彼らはまさに職人なのです!そして、忘れてはならない大切にしているのが「技術」や「結果」だけではなく、人としてのささやかな気遣いです。塗装工事をするにはご近隣の方々のご理解・ご協力をなくしてはできないからです。

その為、職人1人1人がチョットした気遣いを大切にし、ご近隣の方々にもご安心頂ける工事を日々作り上げています。 この職人達の工事に対する姿勢をもご評価をいただき、おかげさまでお知り合いやご近所様をご紹介いただくこともたいへん多くなってきており、感謝の思いとますます気を引き締める思いでもあります。埼玉外壁塗装はほほえみホーム”外壁コンシェルジュ森川”にお声かけください。安心と「やってよかった」をお約束します。皆様との出会いを楽しみにしております。お読いただきありがとうございます。
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プロの外壁診断士

正確に・誠実にがモットー
お客様の笑顔が活力です!

外壁コンシェルジュ チーフCMO 森川 翔

高田 芙佐枝

お困りのことがありましたら
私、高田までお申し出ください!

みなさま、こんにちは。はじめまして。 私は、昨年2020年10月よりここ「ほほえみホーム」で働かせていただいている高田と申します。

初めてのことでまだまだ分からないことだらけですが、毎日学ぶことも多く、楽しく仕事をさせていただいています。 実際の塗装の工事現場まで行くと、ただ単に「壁にペンキを塗る」だけかと思いきや、そこに到るまでの準備やご近所にもごあいさつして、配慮することも大切な仕事だと教わりました。

色々な外壁塗装の会社がある中で、私もほほえみホームに来る前は「どこで塗装しても同じじゃないの?」くらいの感覚でした。ですから、実際に工事をするとなると、どこの会社が良いのか?料金は妥当なのか?とお客様はいろいろ苦心されることだろうと想像しています。

ですので、少しでもみなさまのお役に立てないかと考えております。 ほほえみホームの工事は技術やセンスだけではなく、他社にはない丁寧さや気配り・目配りができていると自信を持つことができました。

「ほほえみホームに任せて良かった」というお声がいただけるよう、一生懸命頑張って行きますので宜しくお願いします。街でお見かけした時はお気軽にお声かけいただければ嬉しいです。ありがとうございました。

若さと明るさで元気ハツラツ

気配りと目配りが大切
細部まで配慮致します。

外壁コンシェルジュ コーディネーター髙田 芙佐枝

稲川 しのぶ

お家のお色直しをサポート
お客様の満足を第一に!

外壁塗装と言うと壁や屋根だけだと思われますが、それ以外にも「破風板」「軒天」「切りよけ」「帯」など聞き慣れないところも含まれているんです。この名付けには日本文化を感じ、なんだかオシャレで素敵だなぁと思うのは私だけでしょうか。

皆さま、こんにちは。外壁塗装コーディネーターの稲川しのぶです。性格は明るく元気が取り柄です。仕事中は赤い制服にヘルメットを被り、腰袋を下げて、時には足場に上がる、謂わゆる「現場女子」です。

私の主な仕事は、ご契約いただきましたお客様の、塗装の色の打ち合わせや着工前の準備、着工後の工程が順調に進んでいるかの確認などを主に担当しています。

この仕事の過程の中で、私が感じていることがあります。それは「外装塗装は、女性のメイクアップによく似ているな」ということです。 女性はお化粧の色をひとつ変えただけで、印象がグッと変わり気分まで変わるものですよね。

お家も同じように、「お色直し」することで印象が変わり、そこに住むご家族の気分も変わると感じています。差し色で帯1つに色を入れるだけでとても素敵に変わったりするのはとても楽しいことで、色打ち合わせはその楽しさをお客様とシェアすることでもあります。

最終的にご満足いただける「お色直し」のお手伝いは私の仕事のやりがいの一つでもあります。 私のモットーは「ホスピタリティ現場女子」です。 着工から完了までの期間中は定期的に作業の確認に現場へお伺いしております。

その際、不安やお悩みなどありましたら遠慮なくご相談ください。できる限り、誠意を持って対応させていただきます。少し人見知りなところがあるので、もし現場などで見掛けたら気軽に声を掛けてもらえると、とっても嬉しいです。

至らない所も多々あるかと思いますが、一生懸命務めさせていただきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

ホスピタリティ現場女子

お客様の満足の声を
頂くのが私の喜びです。

外壁コンシェルジュ コーディネーターCIO 稲川 しのぶ

宮本 英出和

この道一筋の20年
プロの流儀で完璧に仕上げます!

ご覧いただきありがとうございます。 現場監督をさせていただいております宮本英出和です。 土木や建築について学んだ学生時代に「これが自分の天職だ!」との直感から、この塗装業の仕事一筋でやって早20年という歳月が流れました。

家を塗装するというリノベーションは、その家の方にとっては一つの区切りとでも言えるちょっとした大きなイベントです。そんな大切なイベントがお客様にとって良き区切りとなるよう、僕には一つの思い入れがありますのでお話させて頂きます。

どんな家も、建つ時は必ずたくさんの人の手によって、時間をかけて完成していきます。それは多くの職人さん達の「その家」に対するひたむきな思いや、そこに住むご家族に喜んで頂けるものにしたいという言葉にはできない気持ちが込められた大切な「作品」だったように思います。だからそんな思いが紡がれた「作品」の手直しは僕たちにとっても、もちろんお客様にとっても貴重な経験だと思うのです。

しかし、残念ながら家は時間とともに老朽化し、いたるところに劣化が見られるようになってしまいます。これは仕方のないことですが、リノベーションや外壁塗装というメンテナンスをしてあげることで、家は新築時のように生まれ変わり、気持ちも当時のような気持ちにさせてくれるものだと、多くの出会いの中で実感させていただいて参りました。だから、その家を手がけた多くの人たちの思いを胸に、「塗装はアートだ」という僕の思いも乗せて、新たな作品を手がけていけたら最高に幸せだと思っています。

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その道一筋20年

「家」というキャンパス
明るいお家作りに貢献!

現場総合ディレクターCTO 宮本英出和

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